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2008-07-31

FUJI ROCK FESTIVAL '08 日記 4

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この日本とUKが合体したグラフィック好きだな(^人^)

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星(?)の色が変わったw(゚o゚)w

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カラフルな石がいっぱいeye

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目がついとるeyew(゚o゚)w

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ライトがぶら下がっててかわゆーshine

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くるくるtulip

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くるくるtulip

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きのこbud

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バーバパパみたいw(゚o゚)w

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フラミンゴかわゆーlovely

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ピンクの鳥lovely

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ミラーボールに映る自分w(゚o゚)w
モザイクみたいでおもしろいw(゚o゚)w

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雨が降って来たrain

4fuji2008073011_2

みんなカッパ着てるrain
カラフルでかわいいdiamond
わたしのカッパ清掃員みたいdash

      Å
     / \
    /   \
   '⌒⌒Τ⌒⌒'
  ∧,,∧ | 
 (´・ω・)| <フジロで傘は禁止ですよ。
 (∪× つし
←−し—J

4fuji2008073015

フェスの雑貨屋さんを見るのも楽しみheart

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ここのタイカレーすごくおいしいheart01
六本木にお店があること検索して今知ったw(゚o゚)w

ジャスミンタイ
http://www.jasmine-thai.co.jp/index.html

すごく好みの味なのでなんと全種類メニュー制覇してしまいましたsign03
お腹空いたと思ったら、遠くてもここに買いに来てましたrun

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そして帰り際にHMVのブースで高城剛氏がDJしとったw(゚o゚)w
先日赤い電話をもしもししながらDJしてるところをテレビでたまたま見てたからすぐ分かったw(゚o゚)w
あまりみんな気付いていない様子。

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剛様の笑顔頂戴しましたーsmilegood

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日が落ちてメリーゴーランドが綺麗diamond

Medama20080731

木にでっかいめだまeye

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キラキラdiamond

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やっぱトリはすげえや⊂二二二(^ω^)二二二つ
MY BLOODY VALENTINEがはじまって大急ぎで走ったよrun

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きらきらきらshine

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またくるぞフジsign03待ってろよsign03

写真が多すぎてキリがないのでここでおわりっ
ハプニングあったけど、まじ楽しかったなーっ

END

   ○○○
  ○ ・ω・ ○ 
   ○○○
  .c(,_uuノ  

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2008-07-30

FUJI ROCK FESTIVAL '08 日記 3

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さあ、さてさて、フジロックの本番がはじまりますよ∩(^∇^)∩
金曜日のみ参加なので黄色のリストバンドなのですヾ(ーー )
来年は赤いリストバンド(3日通し)したい(^人^)

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会場まで結構遠い。遠足みたいで楽しいrun

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みんなカラフルやーdiamond

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テントがいっぱいeye傾斜が結構あるけど寝ずらくないのかな?

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ゲートfuji上がるupwardright

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やってきたぜsign03フジロックfuji

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(っ´∀`)っ

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GREEN STAGE の一番後ろに迷子になった時の待ち合わせ場所を確保(っ´∀`)っ

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人がいっぱい(っ´∀`)っ

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ハンモック(っ´∀`)っ

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眺め良好(っ´∀`)っ

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自然の中のアートだぜ(っ´∀`)っ

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魚がいたfish

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スイカ冷やしてる人いた(っ´∀`)っ

■見たもの■

oneRODRIGO Y GABRIELA(GREEN STAGE)

準備してるときにちょろっと聞いた。

twoRYUKYUDISKO(WHITE STAGE)

WHITE STAGEに到着した時点ではじまってたnotes
前方に移動run
超超超盛り上がりまくりsign03
ここで体力使い果たしましたね(はやっsweat01)。
すごくよかった⊂二二二(^ω^)二二二つ

three原田郁子(WHITE STAGE)

か、か、か、かわゆーーーーー⊂二二二(^ω^)二二二つ
前から2列目あたりの至近距離から眺めるheart04
雰囲気、しゃべりかた、声、か、か、か、かわゆーーーーー⊂二二二(^ω^)二二二つ
黄緑色のワンピースかわゆーheart04
あたまにいっぱいなんかついててかわゆーheart04
女の子達がシャボン玉を飛ばす飛ばす。00○
セキュリティーの黒人の方が怒ってシャボン玉につばかけてたーdash
女の子VSセキュリティー。ちょっと面白かった。。。

fourくるり(GREEN STAGE)

ハンモックで揺れながら見る。
ワンダーフォーゲルで超上がるupwardright
うわー前に行っとけば良かったよw(゚o゚)w
しかもラストにばらの花やってくれたーーーーw(゚o゚)w
くるりさいっこうscissors

fiveEGO-WRAPPIN'(WHITE STAGE)

しょっぱな、
ぽ−にょ ぽにょ ぽにょ ♪ って歌ってうけたw

sixBLOC PARTY(GREEN STAGE)

後半ちょろっと見ました。

sevenKASABIAN(GREEN STAGE)

前方で見る。
盛り上がり方半端ないsign03
すげーよかった⊂二二二(^ω^)二二二つ

eightsleepy.ab(NEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon)

GREEN STAGEからNEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon 遠っw(゚o゚)w
しっとりまったりと聞きました◎

nineMY BLOODY VALENTINE(GREEN STAGE)

やべーーーーーーー⊂二二二(^ω^)二二二つ
なにがやばいって、わたしの足腰もう限界さっw(゚o゚)wそっちか!
なんか、もう、完全に別格だったーーーーーーw(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w
ラストにYou Made Me Realiseを20分くらいやったーーーーーーーw(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w
すげーーーーーーー⊂二二二(^ω^)二二二つ
なげーーーーーーー⊂二二二(^ω^)二二二つ
いつ終わるか予測不可能w(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w
無表情バンザイw(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w

onezeroDAN LE SAC VS SCROOBIUS PIP(RED MARQUEE)

ジャストバンドw(゚o゚)ww(゚o゚)ww(゚o゚)w
替え歌歌いまくり⊂二二二(^ω^)二二二つ
ぽてと ♪ じゃすとべじたぶる ♪
じゃみちゅ ♪ じゃすとまうす ♪
完全身内ネタw
はまった⊂二二二(^ω^)二二二つ

オールナイトフジで電気グルーヴとsugiurumnも見たかったんだけど、
電気グルーヴは入場制限かかって断念、sugiurumnは睡魔と体力の限界で断念。

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郁子ちゃんが出てくる前、シャボン玉でいっぱいだった。00○

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くるりキタ━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━!!!

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ワンダーフォーゲル中⊂二二二(^ω^)二二二つ

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ぐうZzz

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チェブeye
ごりぽてに似てる。
けむくじゃらなところがなdash

つづく
m9(^Д^)

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FUJI ROCK FESTIVAL '08 日記 2

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はではでdiamondspadeclubheart

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三国荘にお世話になりました。
スタッフの人達が親切でした◎

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フジロック認定旅館hotel

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o(@.@)o

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o(@.@)o

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会場についたらごりぽての様子がおかしいsweat02
どうやらチケットを忘れたらしいΣ(・口・)
その時点では車の中に忘れたんだろうと推測したが、、、、
家(埼玉県草加市)に忘れて来てたーsign03Σ(・口・)
ので、取りに帰ったーrvcardash
往復6時間C= C= C= ┌(;・_・)┘
ハプニングマンゴリポテンヌshadow

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到着したらレーザーがdiamond
すげいdiamonddiamonddiamond

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前夜祭のはじまりっ(^^)

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RED MARQUEE で踊りまくりっ(^^)

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happy02

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キラキラdiamonddiamonddiamond

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きれいdiamonddiamonddiamond

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すごいdiamonddiamonddiamond

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キング オブ ゾフロック good

久々弾けたから足の裏が痛くなったfootfoot飛び跳ねすぎてsweat01

湯船につかりながらパックして歯磨きしてる女子がいてびびったーo(@.@)o
マナー違反すぎるー(m-_-)m
自分ちのお風呂と勘違いしとるー(m-_-)m

洗い場が混んでて脱衣所に裸で並んだo(@.@)o
芋洗いo(@.@)o

そして三国荘の駐車場にて車中泊rvcar
ここでも車中泊とかどんだけー∑( ̄Д ̄;)

つづく
m9(^Д^)

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2008-07-29

FUJI ROCK FESTIVAL '08 日記 1

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るん♪5日間休みを取って出発だーい♪
いざ、FUJI ROCK FESTIVAL '08へ⊂二二二(^ω^)二二二つ

水曜日の夜に出発して、月夜野の道の駅にて車中泊rvcar

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「オオよき月よのかな」moon3

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駐車場入口が洞窟eyesweat01

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すいがら入れsmoking

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鳥の巣箱chick

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矢瀬遺跡┌(・ω・)┘

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┌(・ω・)┘

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蜂の巣C= C= C= ┌(;・_・)┘
蜂の巣駆除に来とったε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

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┌(・ω・)┘

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┌(・ω・)┘

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┌(・ω・)┘

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┌(・ω・)┘

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┌(・ω・)┘

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あ、縄文人w(゚o゚)w

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作業しとるw(゚o゚)w

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キモイw(゚o゚)w

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モンスターw(゚o゚)w

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黄金w(゚o゚)w

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w(゚o゚)w

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かぶとむしw(゚o゚)w

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ビックすべりだいw(゚o゚)w
おしりこげるw(゚o゚)w

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みなかみ町営温泉センターへ∩(´∀`)∩
ここ、シャワーがありませぬ。頭洗うの大変だった∩(´∀`;)∩
けど、いい味だしてる温泉∩(´∀`)∩
350円∩(´∀`)∩

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相俣ダムにて昼飯riceball

Soba20080729

100円∩(´∀`)∩100円∩(´∀`)∩

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赤谷湖w(゚o゚)w

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w(゚o゚)w

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w(゚o゚)w

1fuji2008072826

w(゚o゚)w

つづく
m9(^Д^)

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2008-07-23

⊂二二二(^ω^)二二二つ

Garigari20080722

今、セブンイレブンで700円以上お買い上げごとにクジが引けるんだけど、
ガリガリ君が当たって、さらにそのガリガリ君が当たった━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!

♪  ∧_∧
   ( ´∀` )))
 (( ( つ ヽ、
   〉  /  )))
  (__/^(_)


    ∧,_∧ ♪
  (( (    )
♪   /    ) ))
 (( (  (  〈 
    (_)^ヽ__)

最近ついてるんだかついてないんだかよく分からなくなって来たな。
ロト6買って反町になるしかなくね?

トゥットゥルー⊂二二二(^ω^)二二二つ

話は変わって、
人生オワタ\(^o^)/の大冒険
http://blog53.fc2.com/k/king75/file/owata.html

にハマり中( ´∀` )
他に使えるボタン探して爆笑したwww

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2008-07-22

。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ(  )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。

Ipod20080721

な、ナノ様が死亡しました。

。・。∧_∧。・。
。゚  ( ゚´Д`)  ゚。 おんぎゃぁぁぁぁぁ
  o( U U
   'ー'ー'

某駅のトイレに水没なされました。

落ちる時スローモーションだったのになんでキャッチできなかったんだー。

   。.:☆  
 ;*  ||  *;。  
 ゚*: (('A`);゚'  もうどうにでもなーれ!
  ゚・* (.。.:'7
    < ヽ

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2008-07-21

Kori200807211

引き続き、左手の包帯からリストカット疑惑浮上中の竹下です。どうも。
あまりにも言われるので、「ネタですよ」と返したら「笑えない」との回答。
ごもっともです。dash
皮膚科の薬が順調に効いています。
目に見えて治っていくのはおもしろい。
病院変えたのです。hospital
良いお医者さんに巡り会えて良かった。

Kori200807212

いやー、それにしてもあぢー。sun
エアコンつけたら頭痛くなるし、寝付けない、寝苦しい毎日です。

今年初かき氷。
コンビニで100円なりー。
シロップは別売りで30円なりー。

しかし、このかき氷カッチカチやで。
溶けるの待って、シャコシャコしないといけないから(氷混ぜる効果音ね)
食べはじめるまでにfive分くらいかかったー。
しかしかき氷パワースゴス。
寒い。
なんか胃のあたりが冷える。
手足も冷たい。
エアコン消したー。
エコだぜー。
みんなかき氷を食べるのだー。diamond

来週はついにフジロック!notes
楽しみすぎます。scissors
仕事もはかどります。
日曜にPCに向かってたって全然苦じゃないもんね。
世間は三連休らしいですが、わたしは今月まだ休んでません。
ぜんぜん、ちゃーらーへっちゃらーgood、だぜ。

ひとりごともはかどるぜ。kissmarkdash

えっと、あとお盆に帰省しようかしまいかまよいちゅー。
帰るとしても飛行機airplaneばびゅーんは味気ないので、
帰るとしたら鈍行trainでのんびり帰ろう計画が浮上中。
もしくはフェリーship
なんて話をしたら、「ヒッチハイクで帰れば?お前ならできる」と謎の案も出されたり。(それって危なくねーの?)

やっぱ夏は楽しいなー。

あー早く下田でシュノーケルしたい。wave
中田島砂丘も行きたい。footfootfoot

お盆休みをどう使おうか?eye

行きたいところが多過ぎる。

悩むのも楽しいなー。shine

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2008-07-17

ぐる ぐる まき

Gu200807171

ん、んー、ぶろぐ書けてなかった。
おしごとおしごとでヒーヒー言ってます。
が、キャパが広がったのか、昔みたいにムキーっとならなくなりました。

写真は三茶で購入したもの。
取っ手の部分がとても気に入っています。

Gu200807172

Gu200807173

妹に「いらない服を送ってくれ」と言われ、段ボール2箱分の大量の服を送ったので、タンスにちょっくら余裕ができ、また服が欲しい病。
下のカンガルーみたいなワンピはLOVE BOATheart
かなり細身。めずらしくラインが出るワンピースを買ってみた。
この上下の服2枚合わせて100円だったんだけどね。
いくらなんでも安過ぎる。
2nd STREETで買いました。

Gu200807174

月に2回皮膚科に通っているのですが、24歳にしてアトピー発症しました。
顔は大分治まって来たんですが、左手首付近がひどいことになってる。
土日あたりにぽつぽつと出てて、「ん、虫さされかな?」と思っていたんですが、月曜日の朝起きるとぶわわーと広がっていました。
しかも水疱瘡みたいで気持悪い。
疲労で抵抗力がなくなってきている。
場所が場所だけに色々な人に心配されています。

メンタルをw

http://nandemo.with2.net/mental.html

精神年齢: 27.8歳

症 状:
●欲しいものはなんでも力ずくで奪う。
● 3年目の浮気も大目に見ない。
● 一度嫌いと思った人は二度と好きにならない。

症状が恐ろしいほど当たってる。。

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2008-07-07

既にそこにあるもの

Ootake20080605

「既にそこにあるもの」★★★★★
大竹 伸朗 (著)



四四五ページとボリューミー。
ここには大竹伸朗の二〇年間が詰まっている。
正確に言うと、一九八〇年から一九九九年にかけて、雑誌、作品集、展覧会カタログに書いた文章で構成されている。

一文一文がなんていうか、正直な人なんだなと嘘のない人なんだなと本気(マジ)なんだなこの人はと感じさせられる文章で、それを読んでいるとなんだか希望が生まれる。
そこに着目するのか!というマイノリティな部分に強烈に惹かれた。
それを噛み締めて読んでいたら、読み切るまでに一ヶ月近く経過していた。

「事実は小説より奇なり」という言葉が頭に浮かんだ。

特に印象に残っているのは「ヤマンタカ日記」。

****************************************************************

■ヤマンタカ「この色すごくないですか」少しピンクがかった薄紫色。「普通この色で家は塗らないですよね、すげえな」
●大竹「あってるよな、感じに」
家の脇のゴミ置場を垂木と青い波トタンで組んだ物体に目が行く。「この段ボールの捨てかた、かっこいいよね。オッ、この木の曲がり方絶妙だよな。ナウいというのか・・・」
■ヤマンタカ「エッ、ナウいすか」
●大竹「オレ、こういうのどこ行っても写真撮りたくなっちゃうんだよ」
■ヤマンタカ「へへへへそうすね、並びかたがいいすね」
●大竹「オレ、この安っちい工事用の青いビニールシート好きなんだよな、端に乾いた泥とかついてると、グッときちゃうんだよな。ゴミ箱の脇にこうしてくしゃくしゃに丸めて置いてあると、オレ、哀愁にホロリときちゃうんだよ」

■ヤマンタカ「この本、ぴったりだな、大竹さん、マンオキって知ってます?僕、時々マンオキやるんですよ」
●大竹「えっ、何それ」
■ヤマンタカ「万引きじゃなくて万置きですよ。僕が勝手に言ってるんだけど、これ。万引きじゃなくて万置き。万引きは店のもん黙って取ることやけど、万置きは、自分の好きなもん店に持ってって、勝手に好きなとこに置いてきちゃうんですよ」
●大竹「へへへ、それ面白いね。それって見つかったりしないの?」
■ヤマンタカ「この前見つかっちゃって、『お客さん、だまってこんなもん置いてかれちゃこまりますよ』って怒られました」
●大竹「万置きね、それ、かっこいいね、マンオキ」
■ヤマンタカ「オレ、好きなんすよ」

ちなみに四十年以上生きてきて
「おっ、そうか、おまえもシールカスが好きだったのか」と意気投合したのはたった一人、
ボアダムスのヤマタカ君だった。
生きてきて本当に良かったと思った。

***************************************************************

私はこの二人以外に、もう一人シールカスが好きな人物を知っている。
しかもかなり身近なところにいる。
というか、この二人の会話が自分とその人物の会話に類似しているように思う。

それにしても、「全景」を観に行かなかったことが大変悔まれる。
わたしはあのとき大竹伸朗その人に興味が全くなかったのである。
ほんとうにもったいないことをした。




  男四十にもでもなれば、
  もう少し一日の終わりに
  “充実”
  というやつの片鱗でも頭上三十センチあたりに
  ポッカリ現れるものかと思っていたが、
  今、漠然と自分自身のことでわかっていることと言えば、
  どうやら自分は何かを何かの上に
  貼ったり塗ったりするのがすごく好きらしい
  といったことぐらいで、
  充実どころか今日もまた、
  “届かなかったもどかしきやるせなさ”
  で一日が過ぎていく。

  その頃は全く右も左も前も後ろも何もわからず、
  牧場での生活で過ぎていく時間がきっとどこかしらで、
  それから先、
  いつか毎日絵を描くだけの日々
  と固くつながっていると信じてはいたが、
  「もう、後がない」
  というのがそのころのどんづまりの正直な心境だった。
  一九七四年、春のことだ。

  二十一の時、
  初めて訪れた外国の地、
  ロンドンで、
  とりあえず自然に始めた事は、
  一日が終わり、
  手元に残った印刷物を単純にノートに貼ることだった。
  別に留学とか仕事とか、
  たいそうな目的などあるわけもなく、
  それまで東京の中華料理屋で貯めた金の残高と
  わけのわからぬプレッシャーのようなものがのしかかる毎日で
  「今日どこへ行き、何をした」
  と書くに値する出来事など当然何も起こらず、
  淡々と印刷物の貼られたページ、
  それが自分の一番わかりやすい一日の結果であった。

  手持ちの金が底をつくまでの日課といえば
  近くの公園まで毎朝小一時間歩き、
  ボールペンでスケッチを繰り返し、
  チケットやら拾ったラベルを並べてノートに貼りつけることだけで、
  だからどうなるという確信も展開も確かなものはそこに何もなかった。
  自分のやりたいことどころか、
  自分の存在から遠い遠いところで世の中勝手に動いているような日々で、
  印刷物をノートに貼るという行為は、
  そんなある種の疎外感からくる圧迫感を
  少しでも軽くする方法といったものに近く、
  作品制作だとかコンセプトだとかを
  道筋をたてて考える余裕などなかった。

  画材屋で金と交換した素材に
  何か絵を描くということに僕は当時から強い抵抗があり、
  たまに購入した真新しいキャンパスも
  貼り終えるとなぜか創作意欲も消えてしまうことが多かった。
  その点、偶然出会ったカバン屋の厚紙ボックスは、
  色といい、匂いといい、
  工業用のホッチキスで事務的に留められた箱を壊して広げた時の型といい、
  本能的に
  「オレはこの上に何か表現しなければいけない」
  といった気持ちにさせられた。

  アルバイトの金を画材に使う必要もないし、
  心底気に入った自分だけの画材を使って、
  “作品”
  がたまっていく快感に浸りだしたある日、
  家へ着き、玄関を通過した瞬間、
  定位置に置かれていた薄青色のプラスチックのゴミ箱に、
  そこはかとない愛着心のようなものが心をよぎった。
  ゴミ箱から盛り上がった物体に薄茶色を感知した瞬間、
  その愛着心はやり場のない怒りへ変化した。
  それは実家の一室に展示(散乱)した作品(単なるゴミ)に
  堪えかねた母親が掃除をした結果だったのだ。
  身体がカーッと熱くなり、
  冷や汗にまみれ、
  ゴミ箱をひっくり返して、
  僕はひしゃげた作品群(母親にとっては単なるゴミ)を救い出した。
  「これは作品だ、勝手に捨ててくれるな」と強く抗議したが、
  母親はコタツに入りお茶をすすりながら
  「あら、そうだったの」
  の一言でまったく動じるところがない。
  怒りも治まらぬまま、
  それらの作品を部屋に持ち帰り再び並べた時、
  僕は母親の意見も十分正しいことを理解した。
  足を投げ出しボーっとそれらを眺めれば、
  なるほど世間で言うところの
  「ゴミ」
  に限りなく近いことを深く納得し、
  笑いがこみ上げると同時に、
  将来に対する漠然とした不安が襲ってきた。

  “版”というテーマを与えたのは、
  版画の教則本に出てくる様々な版のみが、
  “版”であるといったことに疑問を持ち、
  スニーカーの底も自分の手のひらも充分
  “版”としての機能を果たすのだということが
  少しでも学生の頭をかすめれば、
  といった思いからであった。

  そのように本制作や展覧会を通し、
  出会う強烈な個性の興味深い人物をみつめながら、
  僕がいつも思うのは
  「こいつが職業欄に書き込む文字が見えない」
  といった思いだ。
  職業欄を埋めるべき文字を持たない人々・・・。
  そのような人々というのは、
  生活のためかりそめの職業を持ってはいるが、
  心の中の職業欄は空のままであり、
  そこに何かを埋めようともがく性を内に持つ。
  仕事に慣れ始めると心の職業欄が点滅を開始する。
  「本当かよ、この職業」。
  空欄を半分埋めた文字は消え始め、
  またもがき始める。

  送られてきた荷物の開封の手順として、
  まずはガムテープ剥がしから入るわけだが、
  その瞬間は自分にとって傑作に心躍るか、
  駄作にため息をつくか、
  オートマチック・コラージュの質的分岐点だ。
  幾層もの微妙な色合いの段ボールの紙を剥ぎ取った
  ガムテープ裏の美しさは一体なんなんだ。
  そこに僕は、
  世界の無意識をのせた“裏側の時間”を感じる。

  始めたものの、来る日も来る日もうまくいかず、
  何ヶ月か僕はすっかり石膏デザインをやめてしまった。
  しかし、逃げ出した敗北感、
  それも一番好きな絵でのそれは重く、
  敗者復活の機会をつねにうかがっていたのも事実だ。
  好きな音楽を聞き、
  展覧会などをみたり、
  本屋でぶらぶらしたりの日々が続いた。
  そんな時、僕はジャコメッティ展に出会った。
  恥ずかしく隠したい出来事なのだが、
  僕は涙を止めることができなかったのだ。
  その展覧会は、確か三回程見たと思う。
  そして無性に
  「絵が描きたい」
  という欲求が湧いてきて、
  次の日、復活戦にのぞんだのだ。

  その頃も思い今も考える単純な事を思い出した。
  それは紙と鉛筆は
  人間が創り出した本当に偉大な発明だということだ。

  何でも「わかった」と思っている状況が
  いかに目の前のものを見えなくするか

  アフリカの人たちはいつだって踊っているとおもったら大間違いで、
  圧倒的に静かな生活のなかにはちきれそうな密度が詰まっているのだ。
  そして彼らは、
  生きる芸術作品である。

  どうしようもねえゴミにすらなれないものも、
  一瞬「オッ最高」と心の中で思ってしまうものも、
  そんなことはどうでもいいから、
  どんどんどんどんつくり、
  そして容赦なくそれを壊し、
  そしてまたどんどんどんどんつくる奴、
  私はそんな奴を無言で信じる。
  意味は何もないが信じられると私は思う。
  たとえそいつが薬で脳みそボロボロでも、
  底ナシの女たらしでも、
  救いようのねえバカでも、
  私はそいつのこと大嫌いになるかもしれないが、
  どこかで絶対信じると思うのだ。
  誰にも何も頼まれないのに、
  どんどんどんどんつくる奴、
  そういう芸術家に私はなりたい。

  やはり音楽や絵について書かれた文章ほど
  あてにならないものはないと深くコーベをたれるのだ。

  作家とは、
  その核となるスタイルなりコンセプトが
  一目瞭然の作品を提出することが暗黙のうちに義務づけられ、
  作家もそれが真っ当な道筋だと思い込みそれなりに努力する。
  作家の固有名詞と作品のスタイルとが
  常に一定のレンジを保っていることが
  何か作家の普遍的信用度を保証するということなのか、
  そこに踏み絵的な曖昧な価値観が、
  つくる側と見る側の間に根強くある気がする。

  線路越しの看板を前に、
  もしかしたら「絵」というものを観賞する場合、
  その前を通過するときの「スピード」という要素も、
  通常の絵画鑑賞マニュアルからはずれたところに実はあるのではないか、
  といった漠然とした思いが残った。

  通読してみて思ったのは、
  もっと支離滅裂な流れになるのでは、
  といった予想が大幅に裏切られ、
  文章の書き方に変化はあるものの、
  言いたいことは全く進歩がないというか、
  結局同じような日常の様々な出来事を糸口に繰り返しているように感じたことだ。
  そして、その
  “進歩のなさ”
  を忘れていた過去の文章によって思い知ることができ、
  読み終わった時、なぜかホッとした。
  自分なりに必死で駆け抜けてきたつもりが、
  行き着いた所はスタート地点であり、
  反射的に笑いがこみ上げてきたような感じがしたのだ。
  (あとがきより)


080707_001


<レビュー>
現代美術の閉塞状況を打破し続ける画家、大竹伸朗20年間のエッセイ。常に次の作品へと駆り立てる「得体の知れない衝動」とは?「「既にそこにあるもの」という言葉は、あれから自分の中で微妙な発酵を繰り返しつつ、時に内側からこちらに不敵な笑みの挑発を繰り返す」。文庫化にあたり、新作を含む木版画30 点、カラー作品、未発表エッセイ多数収録。

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2008-07-03

ボロボロになった人へ

Boroboro20080323

「ボロボロになった人へ」★★★★☆
リリー・フランキー (著)


「東京タワー」を読み終わった直後に購入したと記憶している。
大分期間が空いてしまった。

フィクションではリリー・フランキー の文体を読むのは初めて。

「プロ論。2」で

  オレは全部、
  その世界のニセモノだと思ってますから。
  アマチュアです。
  でもね、
  プロだといわれているのに、
  つまんない文章とか書く人もたくさんいるわけですよ。
  ヘタクソなカメラマンとかね。
  だったら、
  アマチュアのオレでもできるんじゃないかと思った。
  若い人は「プロになる」とか聞くと、
  身構えちゃうけど、
  大げさになんて考えない方がいい。
  街のラーメン店だって、
  たくさんあるけど、
  うまい店はほんの一握り。
  プロになるのは、簡単なんですよ。
  取りあえず開業すりゃいい。
  ただ、
  おいしいラーメン店になるのは簡単ではない。
  ここが大事です。
  (リリー・フランキー)

と、語っているが、「ニセモノ」という表現は謙遜にしか聞こえない。
これはもはや「ニセモノ」の書く文章ではない。

着眼点、独創性、発想力、描写力に富んでいる。
そしてただ単純におもしろい。
装丁もシンプルかつ大胆で美しい。
リリー・フランキーのマルチな才能には脱帽する。




  人生とは、
  自分の死を彩る為、
  いまわの際に、
  ああ、
  いい生涯だったと思える装飾品のような思い出、
  物品、
  それに囲まれる為、
  過ごす作業なのだ。
  (死刑)

  どんな人間でも、
  中身を覗いて叩くと埃がたちますよ。
  (ねぎぼうず)

  本当にどうでもよくなった時、
  人はどうでもよくなくなる。

  失踪する人間、
  蒸発する人間がなぜ、
  たったさっきまで当たり前のように毎日居た場所から、
  アスファルトの水分が蒸発するようにいなくなるのかわかった。
  “なんとなく”なのでは決してない。
  完全なる強い意志で消えてゆくのだ。
  この楽し気なぬるま湯から、
  強い美意識を抱いて消え失せる。
  (おさびし島)

  「俺はあの子が好きなんじゃない。
  俺はあの子になりたいんだ」
  (Little baby nothing)




<レビュー>
これほど誠実でありながら、刺激的かつ、魅力的で、笑え、感動できていいのだろうか!?リリー・フランキーが、その才能を遺憾なく発揮した、はじめての小説。

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2008-07-02

ひとめぼれ

Hitomebore20087011

paperblanksのノートにひとめぼれheart
ストラップがマグネットになってるのだeye
ノートbookとしてはちょっとお高めdollarでしたが、自分へのご褒美presentに購入。
メモ魔pencilだからね。
ノートは必需品なのだdiamond

Hitomebore20087012

この靴boutiqueboutiqueにもひとめぼれheart
足が綺麗diamondに見えるすぐれもの。
ヒールが高いのにあんまり疲れない。
靴なのに上記のノートと同じくらいの値段dollar
良い買い物しましたscissors

6月はなんだかんだで忙しくてdashあっと言う間に終わってしまいましたsweat01
そういう時間watchに余裕がないときにテンパってsweat01おっちょこちょいshockな行動をするんだけど、
財布を某所に忘れて電車trainに乗れなくなったりdash(仕事に行く直前に気付いた)、
keyを某所に忘れて家houseに入れなくなったりdash(しかも夜中の4時)、
なにをやっているんでしょうね、まったくsad
時間clockがないとか、お金dollarがないとか、余裕があるつもりが、いざ「ない」ってなると血の気が引きますねshock思考回路が遮断されるというかrain
メンタルが弱いので、精神的ダメージを受けるとすぐ体調を崩してしまいますhospital一気に抵抗力がなくなるんでしょうねdown
先週の木曜日は丸一日寝込んでましたwobbly
こういう時一人暮らしは心細いweep

7月も忙しい感じですが、フジロックfujinotesがあるので楽しみheart04sign03

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