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2008-02-28

余命1ヶ月の花嫁

Tie20080227

「余命1ヶ月の花嫁」★★★★★
TBS「イブニング5」 (著)


2月15日に乳がん検診を受けてきました。

胸の張りが生理が終わってもなくならないので、おかしいなと思いつつ、ゴリゴリしたものが胸にあるような感覚で、笑うとピキっと胸に痛みが走る状態がしばらく続いていて、恋人に相談すると病院に行きなさいと言うけれど、なんだか怖くて行けなくて、一緒に行ってくれるなら行くよと子供みたいな自分に嫌気がさすけれど、本当にひとりで病院に行くのは怖かった。

視触診、超音波検査、マンモグラフィー検査を受けました。

自覚症状のない方は保険が適用されず、自費診療となってしまうそうです。
わたしは保険が適用されたのですが、紹介なしに大きい病院に行ってしまったので、別途お金がかかってしまいました。

超音波検査はジェルを塗って超音波の機械で調べるのですが、男の先生だったのですごく抵抗がありました。先生と分かっていても嫌なものは嫌なので、女の先生のところにすればよかった、もうちょっと調べれば良かった、と少し後悔しました。
看護婦さんとの私語が多いなとかどうでもよいことに神経質になってしまいました。

つらかったのが乳房専用のX線装置による検査( マンモグラフィー)です。
機械で胸を左右からと斜めから平らに押しつぶしてレントゲンを撮るのですが、ものすごく痛い。
私は両方の胸のレントゲンを撮ったので計4回です。
しこりがあるので尚更痛くてさすがに目に涙が滲みました。

結果は乳腺症とのことでした。
ホルモンの影響で若い女性に多いとのことで、ほっと胸をなで下ろしました。

わたしはこの検査で安心を買ったと思っています。

「余命1ヶ月の花嫁」を読んで、知らなかったことがあまりに多くて悔しくて悲しくて、一体わたしは何をしていたんだろう?と悔んでも悔み切れません。

検査だけでもこんなに嫌な思いをするのに。。。

あまりに遅過ぎるけれど、千恵ちゃんのメッセージはしっかりと受け止めました。
日常の何気ないひとつひとつの物事に有り難みを感じられるようになりました。

ほんとうにほんとうに千恵ちゃんはすごいなあ。

「余命1ヶ月の花嫁」の本の収益の一部を“乳がん検診キャラバン”の費用として活用しているそうです。

詳細
http://www.tbs.co.jp/eve5/hanayome/index-j.html



<内容紹介>
乳がんと闘い、24歳で亡くなった千恵さんからの「愛といのち」のメッセージ。
TBS「イブニング・ファイブ」が報道し、全国に大反響の嵐を巻き起こした同名ドキュメンタリー番組の待望の書籍化。
テレビでは伝え切れなかった、物語の詳細な背景や主人公たちの微妙な心情がリアルに描かれている。

イベントコンパニオンをしていた長島千恵さんは23歳の秋、左胸にしこりがあるのを発見、乳がんとの診断をうけた。ちょうどそのころ赤須太郎さんから交際を申し込まれ、悩みに悩んだが「一緒にがんと闘おう」という言葉に動かされ、交際がスタートした。
しかし、がんの進行は止まらず、去年7月に乳房切除の手術をせざるをえなくなる。それでも治ると信じ、SEの資格を取り再就職し、次第に病気のことは忘れていった。
ところが、今年3月、激しい咳と鋭い胸の痛みに襲われ、主治医の元に。胸膜、肺、骨にガンが転移していたのが判明。筆舌に尽くしがたい痛みとの闘い。
そして、ついに千恵は……。

最後まで人を愛し、人に愛され、人を支え、人に支えられた24年の人生を生き抜いた長島千恵さんからのラスト・メッセージ。


「みなさんに明日が来ることは奇跡です。
それを知っているだけで日常は幸せなことだらけであふれています」

「生きてるのって奇跡だよね。いろんな人に支えられて生きてるんだよね。
私これで元気になれたらすごい人間になれると思う」

「こんな都会の空気でも、風って気持ちいいの。知ってる?」

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2008-02-27

「PIECE of PEACE TOKYO-『レゴ』でつくった世界遺産展 Part2-」

Lego200802271

Lego200802272

森重ちゃんと久々の再会だったので、徹夜(過言)で考えたハニカミプラン↓

one「PIECE of PEACE TOKYO-『レゴ』でつくった世界遺産展 Part2-」@渋谷パルコ パート1
twoTEAM(Tokyo wonder site Emerging Artists on Mezzanine)@トーキョーワンダーサイト渋谷
threeたばこと塩の博物館
fourユニクロUT

決行致しました。

「PIECE of PEACE TOKYO-『レゴ』でつくった世界遺産展 Part2-」
http://www.parco-art.com/web/factory/lego0802/index.php
は、すっごい混んでて階段下まで並びました。
すごかったけど、那須ハイランドパーク レゴスタジアム見ちゃってるから感動があまりなかった。。。
というか、混み混みで人に酔った。。。

ハニカミプラン楽しかったけど、最後にノープランで入った「中華道場 腹一杯@原宿」が一番良かったかもw

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TEAM(Tokyo wonder site Emerging Artists on Mezzanine)

Tws20080227

トーキョーワンダーサイトに行ってきました。
渋谷の方は初めて行きました。
すごい場所が分かりやすかった。

http://www.tokyo-ws.org/shibuya/index.html

意外と人がいました。
日曜日だったからかな?

鈴木ヒラク氏のアスファルトの作品がおもしろいなーと思いました。
あとは良く分からなかった。
良く分からなかったのでろくな感想が書けない。。。

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たばこと塩の博物館

Sio20080227

たばこと塩の博物館のおみやげ。
渋い。

http://www.jti.co.jp/Culture/museum/WelcomeJ.html

地味に初めて行きました。
郷土資料館みたいだった。

昔のたばこのパッケージがかわいかった。

この記事おもしろい。

http://www.jti.co.jp/Culture/museum/tabako/topic/peace.html

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ユニクロUT

Ut200802271

佐藤可士和氏ディレクションのユニクロUTに行ってきました。
http://ut.uniqlo.com/
http://www.shibukei.com/headline/4227/

Ut200802272

ここやばい、楽しいsun
しかも値段がリーズナブルすぎるmoneybag
内装も近未来的でカッコイイsign01

Ut200802273

これ買いましたheart04
デザイン誌「アイデア」とのコラボ。
Deanne Cheuk(ディアンヌ・チューク)デザイン。
ワンピースとして着ようっとheart02

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TOKYO CURRY LAB.

Curry200802261

先日東京カレーラボに行ってきました。

Curry200802262

ずっと行ってみたかったんだけど、一度行ったらもういいかな。って感じでもある。
カレーがあまり好みの味ではなかった・・・結構スパイシーでございました。好きな人は好きだと思われる。

Curry200802263

席ごとにオサレな映像が流れておりますた。
プロジェクトメンバーが豪華です。

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五分後の世界

5fungo20070901

「五分後の世界」★★★★☆
村上 龍 (著)



“結論は一つだ、別の世界がある、そうだろう?”


高揚感、臨場感、

構成力、描写力、


時計が五分遅れていたことに気付き、

時計を五分進めた、


その間にある、主人公小田桐が体験する別の世界。

延々と続く戦闘シーン。

この本を読み切るには十分な気力が必要だった。


“私は、自分の中の情報を、自覚を持って言葉にし、それを組み合わせていった。そういう意味も含めて、今までのすべての作品の中で、最高のものになったと思っている。(村上龍)”


  相手から情報を得る場合は、
  こちらはできるだけ喋らない方がいい、
  しかも常に曖昧に、
  小さなボソボソとした声で返事をすることだ、
  それは小田桐の犯罪者としての知恵だった。

  小田桐は無意識のうちに何かを受け入れたのだった。
  それはただの死とか恐怖といったものではなく、
  恐怖と死が
  自分に訪れるルートとシステムといったことだった。
  死につながる、
  理解不能なものが、
  恐怖という信号になって現われ、
  時には神経を狂わせる。
  そして死はもっとマテリアルなものだ、
  制御できない、

  弱くて小さくて柔らかい皮膚に包まれた
  もろい生物だということを
  思い知らされるだけのために、
  まわりのすべての刺激はあったのだ。

  「『向現』だ」

  すべての差別は、
  勇気とプライドのないところに、
  世界にむかって
  勇気とプライドを示そうという意志のない共同体の中に、
  その結束と秩序を
  不自然に守るためにうまれるものです。

  ヤマグチの話し方と声には絶対的な力があった。
  これではもう死ぬしかない、と言われたら、
  はいとうなずいて死ぬかも知れないと小田桐は思った。
  力の背景にあるのは
  権力や階級といった社会的なものではなく、
  科学性だ。
  科学的な明晰さが空気の粒子となってヤマグチを包んでいる。
  この人の言うことには
  ちゃんとした裏づけがあって間違いがないということが、
  雪にあたると冷たいというようなシンプルな体験として、
  どんなバカにもわかる。

  気分がひどく高揚してきて、
  ここがどこなのかというようなことさえ曖昧になってきた。

  何か、具体的に目に見えるような、
  モノとして触れられるような音と、
  そのつながりを作りたいっていうことなんだ、

  わかりやすいのはモーツァルトだよね、
  それも二十番から二十七番までの
  ピアノ・コンチェルトだ、
  余分なものも、不足もない、
  別にモーツァルトが作ったわけじゃなくて、
  ただモーツァルトは
  どこからか捜してきただけという感じがする、
  ピアノを始めてすぐにモーツァルトを聞いて、
  こんなものがあるんならもういいじゃないかと思ったんだ、
  誰だって思うはずだ、
  こういうものがあるのに
  なんで新しく作る必要があるんだろうって
  絶望しない音楽家がいたらそれは恥知らずだ、
  完璧という概念を音楽にしたようなものだからね、

  自分はモノを作ったり表現したりしているわけではなくて、
  映像を組み合わせているだけだ
  (ゴダール)

  ワカマツはシンセサイザーで
  ポリリズムの隙間を埋めようとしている、
  それは無限に近い長い周期を持つポリリズムを
  少しずつ癌細胞が侵していくようなものだった。
  ゴキゲンな気分がゆっくりと他のものに変わっていくのだが、
  そんなことに気付くものは誰もいない。
  代謝物質が垂れ流しになったり
  急に出なくなったりしているのだ。
  本当に『向現』に似ているな、

  その場でジャンプを繰り返すという単純な踊りは
  シンコペーションをからだで捉えるのにぴったりだった。
  踏み切る時間、
  からだが上昇する間、
  最高点、
  落下していく瞬間、
  着地、
  そのどれかが
  ポリリズムの中のシンコペイトする音と重なればいいのだ。
  そのたびに興奮物質が大量に分泌される。

<レビュー>
『五分後の世界』(ごふんごのせかい)とは村上龍の小説。幻冬舎から1994年3月に刊行された。

村上龍はあとがきにおいて「最高のものになった」としているように、作者の代表的な「看板作品」である。時空のゆがみによって現れた「アンダーグラウンドの日本」を描くことにより現代日本に対する強烈なメッセージを秘めた作品として評価の高い、パラレルワールドを用いた作品である。

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2008-02-25

北の国から2008 冬 vol.15

Hokkaido20080222900

女満別空港に到着し、空港近くにあるおいしいと評判のラーメン屋さんでラーメンを食べましたnoodle
すごくおいしかったsign03
今度から空港に来たら必ず寄ろうgood

この日は天候が悪く、なんとsign01わたしの乗る便の2本前の便が欠航shock

今日帰れなかったら最悪やshock

しかし、大分時間が遅れましたが私の前の便と私の乗る便は飛びましたsign03

2本前の便の人かわいそうすぎるcrying

Hokkaido20080222901

飛んだsign03upwardrightairplane

Hokkaido20080222902

わーairplane

Hokkaido20080222903

どんどん小さくなっていくhouse

Hokkaido20080222904

北海道の空は綺麗shine

Hokkaido20080222905

この写真がこの旅のベストショットsign03

Hokkaido20080222906

すごいsign03なんか、地球って感じだーupwardright宇宙にいるみたいsmile

Hokkaido20080222907

関東方面は全体的に茶色いsweat01

Hokkaido20080222908

東京に帰ってきましたscissors

今回の旅はとにかく頭の中のごちゃごちゃを整理したくて、あまりに色々なことが起こりすぎていたので、ゆっくりゆっくり本当にゆっくり物事を整理していきたかった。
内面のケアが目的でした。

大人になると本当に自由でそれでいて不自由で、
ひとつひとつの物事を大切にして生きたいと願っても、
雑踏にまみれてしまったり、忙しさに疲れ果て心を亡くしてしまったり、
それでも出来る限り、自分が自分でいられるように頑張りたいと思います。

あー、楽しかったheart04

おわりcafe

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北の国から2008 冬 vol.14

Hokkaido20080222300

あばしりに来るのが久々すぎて超テンション上がったupwardright
ここで200枚近く写真テイクしたんでないべかcamera

Hokkaido20080222301

とうふつ湖mist
北海道のことよく聞かれるんだけど、地理が分からなさ過ぎて、結構エセ北海道出身だと思われてるsweat01
今、地理の勉強したらきっと楽しいんだろうなnotes
興味ないことは本当に覚えないからね・・・

Hokkaido20080222302

白鳥公園chick

Hokkaido20080222303

いたいたsign03

Hokkaido20080222304

この漢字を書いてと言われたらかける自信がないpencil

Hokkaido20080222305

いっぱいおるsign03

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飛んで来たーsign03

Hokkaido20080222307

着地したーsign03

Hokkaido20080222308

お母さんが餌まいたらガッついたsign03

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餌待ちpouch

Hokkaido20080222310

餌くれのポーズchick

Hokkaido20080222311

くれーーーーsign03

Hokkaido20080222312

こんなところで休んでるsleepy

Hokkaido20080222133

お土産屋さんで瓶でクリオネ飼っとるsign03

Hokkaido20080222134

水族館で見たときより感動したかもsign03
しかも冷蔵庫で飼っとるsign03
下の段には普通にポカリが入ってるsign01

Hokkaido20080222500

北浜駅train
すごいおんぼろpaper

Hokkaido20080222501

ここから北見に行くには1410円かかるdollar

Hokkaido20080222502

すごいsign03切符とか定期とか名刺とかプリクラとか写真とか張りまくりsign01

Hokkaido20080222504

天井にどうやって貼ったんだsign02

Hokkaido20080222505

eye

Hokkaido20080222506

すごい芸術作品だぜsign01

Hokkaido20080222507

この写真をテイクしたあと、後ろ見たら後ろにも一眼持ってる人がいて、うわ、わたし邪魔だと焦り、これ一枚撮ってそそくさと逃げたrun

Hokkaido20080222508

死ぬど〜leo

つづくart

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北の国から2008 冬 vol.13

Hokkaido20080221180

長かった滞在も終わり、空港へairplane
母と姉と姪が一緒に空港まで行ってくれることにrvcar

途中で車が埋まっとったsign03

Hokkaido20080221181

流氷が見たいeyeとのわたしの要望で網走に寄って行くことになりましたscissors

Hokkaido20080221182

木がかわいいbud

Hokkaido20080221183

死ぬどーleo

Hokkaido20080221184

風がすごいtyphoon

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ぎゃーーーsign03

Hokkaido20080221187

これは本当に必要sign01
車が吹っ飛ぶsign03

Hokkaido20080221188

sun

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乗ってみたいsign03
次回は乗るぞsign01

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残念ながら流氷はもうぜんぜんなかったですmist

Hokkaido20080221191

船に足がはえたship

Hokkaido20080221193

newmoon

Hokkaido20080221200

penguin

Hokkaido20080221201

めっちゃくちゃ寒かったーwave
歯がガチガチゆっとったwobbly

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流氷の残骸wave

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さーむーいーsad
芯から冷えきりましたわsnow

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さいはての地wave

Hokkaido20080221205

(゜。゜)ぽ

つづくyacht

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北の国から2008 冬 vol.12

Hokkaido20080221160

北見では7冊本を読みましたjapanesetea
ずーっとうちにいたもんだから、house
「出かけないの?」と言われて
「仕事する時は本気で仕事するけど、休む時は本気で休む、本気でだらだらするんだよぉ」
と応答しとったkissmark
そしたら「遊んでくれる友達いないんだべ?」と言われたcrying

Hokkaido20080221161

母方の祖母が東京にさけとばやお菓子などを送ってくれていたのですが、わたしがそれを受け取る前に北見に帰って来てしまっていて、まさにスレチガイcoldsweats02
戻ってきた贈り物をわざわざ実家まで届けてくれましたpaper
78歳になっても車運転してて格好良いぜグランマrvcar

Hokkaido20080221162

これ、アスパラなんだよpaper

Hokkaido20080221164

ちゅんちゅんchick

Hokkaido20080221165

とりあえず足下を取りたくなるのが性ってもんよcamera

Hokkaido20080221166

夕焼けが雪に映って綺麗だ。

Hokkaido20080221167

一眼は特にオリンパスは目で見た色の通りに色が出てくれたりするので最高heart04

Hokkaido20080221168

この日は阿寒メンバーでビクトリアでステーキを食べましたhappy01
そのあとSEGAに行きましたrunわたしは何も取れなかったweepでも楽しかったsign01
次はビクトリアアフターでスガイに行きたいsign03

つづくflag

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北の国から2008 冬 vol.11

Hokkaido20080221150

姉と妹とバレンタインにむけてチョコレートとクッキーをつくりましたheart04
妹に便乗したhappy01最初全く作る気なかったsweat01

Hokkaido20080221151

お菓子を作った記憶がないので、湯煎?なんじゃそりゃ?状態で、しかも溶かしてる時チョコレートにお湯が入ってパニックになったsign03

Hokkaido20080221152

でもチョコレート作るのって超簡単でびびったsign01

Hokkaido20080221153

柄選ぶのが楽しかったdiamond

Hokkaido20080221154

型抜き超楽しかったsign01これははまるぜscissors

Hokkaido20080221155

焼く前paper

Hokkaido20080221156

焼いた後paper

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ナッツ足りなくなったsweat01

Hokkaido20080221158

自分の彼氏をごりらとかじゃがいも扱いする24歳女子。

Hokkaido20080221170

まじ傑作すぎるsign03
ばあちゃんはお父さんのクッキー見て大爆笑scissors

Hokkaido20080222onsen

クッキーを焼いた後は妹と温泉に行きましたspa

北見湯元 のつけ乃湯

源泉掛け流しの露天風呂があるのに390円sign03
まじ安いsign01北見に帰るたびに行こうsign03
バスの始発から終点まで初めて乗ったbus
帰りのバスで爆睡sleepy

そして夜nightはハイスクールのマイフレンドいくちゃんといくちゃんの彼氏とディナーsign01
ごちそうになってしまったhappy01
ありがたやありがたやheart04

つづくdoor

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北の国から2008 冬 vol.10

Hokkaido20080221130

virgoギザカワユスheart

Hokkaido20080221132

大爆笑sign03わたしの顔は相当おもしろいらしいdash
シャッタースピードが追いつかないsign03

いないいな〜い・・・さようならshadow
と新ギャグが生まれましたclub

Hokkaido20080221135

北見駅train
市場が潰れ、東急が潰れ、ガス漏れ事件、水不足と北見は災難だらけcrying
しかも衝撃の事実sign01うちの1月の灯油代11万だったらしい・・・夜もつけっぱなしだからな・・・ありえねsign03家が借りれるdash

Hokkaido20080221133

Hokkaido20080221134

しんきんは元気だなあsign03
他が寂れてるから余計に目立つdiamond
こんなの建ててるとはびっくりだsign03
色が変わる〜sign03

Hokkaido20080221136

マミタスギザカワユスheart
dangerこのネコの名前はマミタスではありません。

Hokkaido20080221137

ひどい状態のネコ部屋sweat01

Hokkaido20080221138

犯人はお前かsign03

Hokkaido20080221139

ネコは賢いのおcat

Hokkaido20080221140

プライマリースクールからのマイフレンドえりが子供連れて遊びに来てくれましたrvcar
逆立ちに挑戦sign03

Hokkaido20080221141

最初は人見知りしてたけど、わたしの特技腹話術で打ち解けましたhappy01

つづくshoe

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北の国から2008 冬 vol.9

Hokkaido20080221110

アイヌ部落へ行きましたrun

Hokkaido20080221120

この写真お気に入りっheart04

Hokkaido20080221121

火?ライト?がついたsign01

Hokkaido20080221125

気付いたらいつの間にかついてたsign01

Hokkaido20080221122

民族って感じだーsign03

Hokkaido20080221123

守り神sign02

Hokkaido20080221124

雪がすごいsign03

Hokkaido20080221126

この雪だるまかわいいsnow

Hokkaido20080221127

しゅわっちsign03snail

夜も朝もバイキングでしたcakecancerwinericeballbanananoodle
これでもかってくらい魚介類食べてやったsign03
海老がうますぎて皿に海老てんこ盛りにして取ってったら若干引かれたsweat01
食いタン(食いしん坊探偵)だからしょうがないsign01ヒガシかsign03paper

夜はみんなで温泉spa
露天風呂最高sign01言う事なしsign03

その後酒盛りbottle

朝にも温泉入りましたspa

あー楽しかったdiamond

Hokkaido20080221128

朝、樹氷がsign03きれいshine

Hokkaido20080221129

さすが阿寒だーgood

つづくgame

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2008-02-24

北の国から2008 冬 vol.8

Hokkaido2008022192

かっくいいdiamond

Hokkaido2008022193

これはなんだsign02

Hokkaido2008022194

思いっきり手動式やねpaper

Hokkaido2008022195

すげーすげーsign03かっちょいいsign03

Hokkaido2008022196

WAOsign03

Hokkaido2008022197

キティちゃんcatribbon

Hokkaido2008022198

かっけーsign01氷の車rvcar

Hokkaido2008022199

テントがいっぱいあったhouse

Hokkaido20080221100

なんかトイレがオサレtoilet

Hokkaido20080221101

ひゃー冷たそうっsweat01

Hokkaido20080221102

ここにもふくろうがsign01

Hokkaido20080221103

かわいいランプheart

Hokkaido20080221104

flairflairflair

Hokkaido20080221105

かにcancer

Hokkaido20080221107

ふくろうchick

Hokkaido20080221108

いとうfish

Hokkaido20080221109

マリモ・どっと・こむsign03
ここのお姉さんが商売上手だったboutique
マリモ茶初めて飲んだけどおいしかったjapanesetea
マリモと見せかけて、昆布茶だけどねjapanesetea
なんかいっぱい買っちゃったdollar
ごりぽてには、まりもっこりのタオル買ったsign01
温泉で何事もなかったかのようにCOOLに使ってほしいwww

つづくpen

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北の国から2008 冬 vol.7

Hokkaido2008022183

高校時代の友人、りーとくりっぴーと阿寒の温泉に旅行に行きましたbus

Hokkaido2008022184

わたしが次に北見に帰るときも温泉に行こうということになりましたhappy01イエーイscissors

Hokkaido2008022185

泊まったところはニュー阿寒ホテル
しかも入れ違いにわたしの前に母が阿寒に行ってたっていうsweat01

Hokkaido2008022186

ゆきだるまかわゆしsnow

Hokkaido2008022187

しかもおぶってるしsnow

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しかもくっついてるしsnow

Hokkaido2008022189

なんかイベントやるみたいだったdiamond
わかさぎ釣りもやってたfish

Hokkaido2008022190

阿寒湖が凍ってスケートリンクに変身sign03

Hokkaido2008022191

ここでもふくろうの雪像snow

つづくnight

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北の国から2008 冬 vol.6

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11:30分発のドリーミントオホーツク号に乗りいざ北見へsign03

Hokkaido2008022163

冬に帰るといつも遅れる(ひどいときには1時間くらい遅れる)ドリーミントオホーツク号ですが、この日は快晴sunなんと予定時刻より早く北見に到着しましたscissors
しかもほぼ寝ていたのであっという間についたbus

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トイレ休憩の層雲峡snow

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一番前のしかもド真ん中の席だったのsign03

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いつもは北見駅についたら誰かが迎えに来てくれるんだけど、誰も来てくれないからそこから市内バスに乗り換えて自力で帰ったよbus
しかもバス停からは大荷物抱えて歩いて家まで行ったよrun

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ケンシロウがお出迎えdog

Hokkaido2008022168

ひさしぶりdog

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今年は雪が少ないみたいsnow

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カッチカチやでsnow

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氷を見るのも久し振りだーeye

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この木によく登ったもんですbud

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ゆのみがしぶいjapanesetea

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つららがすごいsnow

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にわとり小屋の前。
ちょっとあける勇気がなかったdespair
うちのにわとり2匹だか逃げてるからねwww

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木のまわりのくぼみがかわいいbud

Hokkaido2008022181

clover

Hokkaido2008022182

一眼買って本当に本当に良かったscissors

つづくbanana

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2008-02-23

北の国から2008 冬 vol.5

Hokkaido2008022148

そして青春の地円山へtrain

Hokkaido2008022149

ぱんだeye

Hokkaido2008022150

駅がかわいいheart04

Hokkaido2008022151

久々つららみましたsnow
自分の住んでた家を見に行ったんだけど、久し振りすぎて若干迷ったsweat01土地勘が薄れてるcoldsweats02
いっやーhappy01しかし懐かしくてすっごい写真とってしまった。かなりあやしかったに違いないshadow
にやついてたし、しかもまたずっこけてカメラ守ろうとして天を仰ぎましたわsweat01

Hokkaido2008022152

ここでコース料理食べましたwine
落ち着いた雰囲気でオサレで素敵でしたshine
しかもパスタがめっちゃくちゃうまいkissmark
また行きたいsign03

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この鳥居最初に見た時この土地はもしかして呪われているのか?と本気で思ってたdash

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この道通っていつも帰ってたなぁrun

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この雰囲気たまんないheart04

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この傘は誰がなんのためにsign02

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小学生の時、つらら舐めてたなsweat02
なんとかソールドsign03とか、なになに剣sign03とか言って戦ってたなsweat02

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行きつけ(?)のカフェだった森彦。
コーヒーがほんとにおいしくて、ここで本読むのが最高に至福の時。しあわせ。

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悶絶するぐらいオサレ。

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こういうところで働いて落ち着いた生活したいなとか最近すごく考える。

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JET SETでパフェ食べましたcake
ここもオサレすよなぁ。

円山大好きだsign03

つづくclover

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北の国から2008 冬 vol.4

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時計台の写真もテイクしましたcamera
超観光客っぽいなcatface

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最近こういう写真を撮るのにはまっているcamera

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工事中でもこういうのがあると和むねchick

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かわいいhouse

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食べたいheart04

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一番左のは何だ?

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一度で良いからみんなでこれ食べてみたいsign03

つづくdog

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北の国から2008 冬 vol.3

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この日は弟のバイト先に侵入し、その後弟に教えてもらった漫画喫茶cafeアイカフェへ行きました。
あそこすごいなsign03岩盤浴ある漫喫ってshine感激した。
今ホームページ見てみたら東京にもあったsign01埼玉にもあるsign01また行きたいsign01

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札幌に2年住んでたくせに観光しましたcamera
そうそう、北海道に到着して一番最初に感動したのは、やっぱ空気sign03酸素濃度が絶対東京と違う気がするんだけどsign01超頭がクリアになるshine
しばらくいるとわからなくなるんだけど、最初の5分くらいはまじ空気うめーhappy02と毎度毎度テンションあがってますupwardright

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あと、あんまりなまりがないっていっても、イントネーションが微妙に違っていて、ん?どうやってしゃべったらいいんだ?って軽くパニックになりましたわ。言語障害dash

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札幌に住み始めた時は無駄に市電乗ってたなぁ。
あと、地下街にびっくりして地盤沈下する地盤沈下すると騒いでいたようなsmile

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こういう景色を見ると思わずテイクしてしまう。
カクカク感がたまらないdiamond

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雪道snow
私が来る前は大雪が降ったらしいけど、到着してからは晴れでうれしいsun
「やっぱり北海道もわたしが帰って来てうれしいのか」とほざいていたkissmark
どん引きされると悲しいぞcryingネタだっつーのにweep

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きれいだなshine

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この変で中に入ろうとして怒られましたimpact
むちゃぶり大好きで頻繁に怒られる24歳danger

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snowsnowsnow

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テレビ塔は何回か行ってるけど、まだ上に登ったことなかったはずなので行ってみることにrun

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ふくろうの雪像snow

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ふくろうふくろうchick

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エレベータからテイクcamera

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クリストファー・ドイルを意識してみましたcamera

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うしろでエレベーターガールのお姉さんが説明してて気まずいsweat02

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まりもっこりはもう全国どこでも買えるmoneybag

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カーブの曲線が美しいcar

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この大通公園の眺め最高sign03
ごりぽて連れて来てあげたいなぁ〜airplane

つづくship

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北の国から2008 冬 vol.2

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なちこ家の近所にある温泉に入る気満々だったのですが、なんと定休日crying
駅前の漫画喫茶で近場の温泉情報spaを入手good
しかし、苫小牧まで地下鉄で行って、そこからタクシーに乗るはずが、何を血迷ったのか澄川からタクシーの乗っちまったsign03オーマイガーshock
温泉代より交通費えらい高いしsweat01
まあ、一生の思い出になったということでdashへへdespair

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そしてギザオモシロスだったのが、ここ、温泉じゃねえsign03
露天風呂の湯が白濁でうわーすごいheart04って興奮したんだけど、看板にツムラプロジェクトと書いてあるeye
おいsign03温泉の素かよsign03www
でも今年初めての雪見風呂snow極楽でございましたshine

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このくつしたはなちこからのプレゼントheart02
こ、このキャラクターは、、、かえるsign02ヨッシーsign02セサミストリートsign02
な、謎すぎるsweat01
けど、実家の人々には大好評(?)でございましたgood

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暗くなるのはええmoon3
そうそう、ここの塩サウナ良かったnotes

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この写真お気に入りcamera

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真駒内までひとりで行ったのはじめてsubway
一人旅楽しいなあbus

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誰も乗ってこねぇtrain

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なちこに置き手紙loveletterしたのになちこより早く帰っちゃったよrun
意味なしホウイチdash
そして郵送でなちこに送った叙々苑のキムチ自分で受け取ってるしpaper
どんなパスまわしだよsign03自作自演かsweat01

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夜はえりちゃんとなちこと鍋しましたsmile
おいしかったーheart01牡蠣最高だったwave
けど、肉とキノコ地獄だったな最後full
キノコ箸でつかんじゃったときは、あ〜gawkみたいな。
たのしかったーhappy01

つづくribbon

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北の国から2008 冬 vol.1

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わーsign01わーsign01やっと写真の整理が出来ましたcoldsweats01
600枚くらいテイクしたと思ってたんだけど、PCに取り込んだ時になんとsign01956枚sign03
趣味にどんだけ貪欲だよsweat01おいdash
ていうか、数字にホントアバウトだなーわたしはwobbly

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朝の6時45発の飛行機はガラッガラだったsign01
席予約してたから窓際ゲッツscissors
早朝に出発したからかすっごく寒くって、こりゃ北海道きついぞーsnowってユニクロのヒートッテックタートル二枚重ねーの、その上に、もう何枚か忘れたけど5枚くらい来てたんでないかな?
札幌に着いたときは暑くて暑くて大変だったsweat02

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ちょうど羽のところでなんだか良い感じcamera
小さく月が写ってるmoon3富士山もくっきり見えたんだけど、望遠出す気力がなくて(眠くて)撮れなかったdown

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モクモクモクモクモクcloud
なんだか雪みたいsnow

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雲が一部無いところが湖みたいpisces

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えりちゃんとたかはしとまちゃこでスープカレー食べたscissors
えびえびheart04って思って注文したら殻つきかいっsign03
まちゃこのきのこだらけだしdash

そのあと皆でラウンド1行きましたhappy01
卓球楽しかったーupwardright
まったく台の意味ないけどねsweat01
台の横の床でやってたからねsweat01
どんだけルール無視なんだーsweat01

ダーツも楽しかったなぁupwardright
まちゃこにネ申が降臨していたdash
たかはしうますぎっfuji

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その後まちゃこと解散して3人でご飯食べたbottle

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ま、じ、おいしかったーsign01
しあわせだーheart04
なんかくつろぎすぎてお父さんみたいになってたけどsmile
えりちゃんのことわざを「使わな〜いvirgo」と言ったギャルを見てみたい。

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この写真うまそうだなsign01
はらへったshock

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そしてここでもえびsign03
えび大好物runあがるupwardright

そしてこの日はなちこ家にお泊まりしましたhouse
なちこん家の前でこけてそのまま仰向けに寝る格好になって天を仰ぎましたよsign03
本当に北海道で育ったのかあやしいわ。
存在そのものがあやしいけどさ。

つづくsnow

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2008-02-22

デザインの輪郭

Design20080216

「デザインの輪郭」★★★★★
深澤 直人 (著)


モノを持つことはカッコ悪いという、究極のシンプルイズベストの生活の考え方に影響というか洗脳され、可燃ゴミの日にゴミ袋8つ分のモノを捨ててスッキリした。
部屋が大分広くなった。
久し振りに来た相方に「ここはカフェ?」と言われ有頂天。
リサイクルショップにも大量に売りたい。
売れなくても良いんだけど引き取って欲しい。
シンプルに物事を考えるととても清々しい。
気持が良い。

05 行為に溶けるデザイン
06 俳句
24 デザインを頼む人

の考え方には答えをもらえた。
なるほど、そう考えれば良かったのか、と。


  輪郭には、
  相互にさまざまな関係の力が加わっている。
  そのものの内側から出る適正な力の美を「張り」といい、
  そのものに外側から加わる圧力のことを「選択圧」という。

  「見えない、しかしいわれてみればそう見える」
  というその輪郭は、
  人びとが日常で共有する記憶に基づいている。
  点在する要素(星)から抽出されたものを結んだ線、
  人びとの日常の無自覚な記憶が織りなす像が、
  デザインである。

  輪郭は平面ではなく立体である。

  ものとその周りにある環境との関係が、
  そのものの輪郭を決めていく。
  その輪郭を見いだすのが
  デザイナーの仕事であるということが
  わかってきた。
  その輪郭と
  そこに加わる双方の力を見いだせば、
  それによって表面の力が
  自然と規定されていく。

  「意識の中心」

  行為に溶かさなければいけない。

  自分の意識を抜いてしまう

  「客観写生」

  「自分を打ち出すだけの句は醜い。
  主観を消し、
  淡々と描写してこそ人びとの深い共感をよぶ」

  「ふつう」という言葉が使われる状況は、
  わりとネガティブなんです。

  ふつうのことを、
  「いいふつう」にするってことが
  生活レベルが上がるってことなんだけど、
  変えてしまおうと思っているから
  間違いなんだ。

  ふつうなものを出したときに、
  デザインをやっていないように見えるんですね。
  「やってないじゃないですか」っていわれて、
  「いや、やってるんです」っていうんですけど。
  お金を出している方は、
  やってほしいと思ってる。
  ふつうには価値がなくて、
  お金が出せないと思っている。

  デザインは好きで、デザイン活動はきらい

  すべてのものにはデザインがある。
  人間の周りにあるすべてのものは
  デザインされている。
  デザインがないのではない。
  いいデザインが少ないのだ。

  今デザイナーがしなければいけないことは、
  すべての抽象を視覚化、具体化することである。

  高校生向けの雑誌に
  「工業デザインとは、工業製品を通じて人に夢を与える仕事」
  と書いてありました。
  その日にデザイナーになることを決めました。


<レビュー>
「デザインの輪郭も人の輪郭も同じです。デザインはすべての生き方に通ずる」(カバーより)

au/KDDIの携帯電話「INFOBAR」、無印良品の「壁掛式CDプレーヤー」、家電・生活雑貨の新ブランド「±0」など国内で数々のヒット商品を生み出し、また今春開催されたミラノサローネ2005でB&B ITALIA、driadeなど7社から新作を発表するなど、世界的に活躍する工業デザイナーとして近年各界から注目を集めている深澤直人。本書は、『デザインの生態学』『デザインの原形』をはじめ数々の誌上でデザイン論も展開している論客でもある深澤氏が、初めて自分自身について語ったエッセー集です。

「“ふつう”というのは、椅子は椅子であり、テーブルはテーブルであるということです」(本文より)
デザインとはかたちをつくることではなく、それぞれの“もの”がいくつもの選択を通りぬけたあとに残った、最終的な「あるべき姿」を浮かび上がらせること。デザイナーの役割は、その姿の輪郭を描くことだと深澤氏は語ります。
「人の目を惹く造形=デザイン」とされてきた現代社会に誰もが共有できる感覚をかたちに変えて提示し、デザインの本来の役割を取り戻そうとする深澤氏の姿勢は、多くの人びとの「気づき」を促し、日常生活の価値を見直すきっかけを与えています。

「それは、自分が震えるように感動してきたものなんです。僕はその感動と同じ状態をつくり込もうとしているのかもしれない」
つぶやきとも語りともつかない言葉の羅列(アフォリズム)、書き下ろしのエッセイ、友人たちとの対話、深澤氏を取り巻くさまざまな状況を撮影した写真によって、デザインについての考え方、現在の自分に辿りつくまでの道程、自身の進む道に示唆を与えてくれたいくつかの出会い、日常への思いなど40のテーマが語られています。それぞれに独立しつつゆるやかにつながった文章を読み進んでいくうちに、デザインというものの「輪郭」をその人なりに掴まえてほしい。そんな深澤氏の思いが込められた本です。

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2008-02-21

「アートは心のためにある:UBSアートコレクションより」

Art20080220

バレンタインに森美術館にて「アートは心のためにある:UBSアートコレクションより」を見てきました。


■出品アーティスト(50音順)
荒木経惟
アルフレッド・ジェンセン
フィッシュリ&ヴァイス
アリギエロ・ボエッティ
シンディ・ジャーマン
ギュンター・フェルク
リチャード・アーシュワーガー
トーマス・シュトゥルート
マーク・フランシス
ダレン・アーモンド
ショーン・スカリー
トーマス・フレヒトナー
イ・ブル
杉本博司
ルシアン・フロイド
マッシモ・ヴィターリ
キキ・スミス
カンディダ・ヘーファー
アンディ・ウォーホル
ヴィヤ・セルミンス
ジョナサン・ボロフスキー
オラファー・エリアソン
チェン・ジエレン|陳 界仁
ダグ・ホール
ジュリアン・オピー
チン・ガ|琴
ブライス・マーデン
フィリップ・ガストン
ツァオ・フェイ|曹 斐
宮本隆司
アレックス・カッツ
フレッド・トマセッリ
オスカル・ムニョス
ジョン・カリン
ウォルター・ニーダーマーヤー
サラ・モリス
サンドロ・ギア
ジャン=ミシェル・バスキア
森村泰昌
ギリェルモ・クイトカ
畠山直哉
ロイ・リキテンスタイン
トニー・クラッグ
リチャード・ハミルトン
ゲルハルト・リヒター
アンドレアス・グルスキー
シュテファン・バルケンホール
エドワード・ルシェ
マイケル・クレイグ=マーティン
ジョン・バルデッサリ
トーマス・ルフ
フランチェスコ・クレメンテ
オリヴォ・バルビエーリ
スーザン・ローゼンバーグ
チャック・クロース
デミアン・ハースト
エルズワース・ケリー
ゲイリー・ヒューム


いやー、バスキアよかったですね。
まだ、バスキア本人が出てる映画見てないので見なくては!!!

あと、工場の単純作業の映像とか地味に好きなんです。
思いっきり、深沢直人(著)「デザインの輪郭」の影響です。

結構わたしは良い展覧会だなと思ったんですが、(タイトルはあまり好きではない)一緒に行った人はいまいちだったようです。

Tokyo200802211

東京シティビューに久々に行ったらびっくりしてしまいました。

Tokyo200802212

北海道に長期滞在していたからでしょうか、「東京ってすげー」って改めて思いました。
同じところにずっといると見えるはずのものが見えなくなってしまう、真正面からではなくついつい斜めから見てしまう、純粋に感動できなくなる、慣れって怖いですね。
同じく、北海道に帰ったときも「北海道ってすげー」って改めて思いました。
北海道の四季は本当に素晴らしい。

Tokyo200802213

バレンタインだったこともあり、東京シティビュー大変なことになっていました。
ええ!ここ日本だよね!的な。
フランスかと思った−。
行ったことないけどねgawk


LOVE得ペアカード
に入ったらもらったバッチ↓

movie動画movie
「ART20080220-4.3gp」をダウンロード

地味にバックにビョークが流れとるsweat01

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2008-02-20

横尾忠則「横尾忠則の壺」

Yokoo20080220

横尾忠則「横尾忠則の壺」2008年2月1日(金)-3月1日(土)
「横尾忠則のふたつめの壺」2008年3月7日(金)-4月5日(土)

http://www.scaithebathhouse.com/ja/exhibition/data/080201tadanori_yokoo/

スカイザバスハウスに横尾忠則氏の個展を見に行きました。
一千万円を超える絵もありました。
「紫の胎動」の躍動感が素晴らしかったです。
「横尾忠則のふたつめの壺」も見に行きたいなあ。

私は横尾忠則氏の文章が好きでブログを毎日チェックしています。
最近ではプリンセス天功さんの話が最高です。
http://www.tadanoriyokoo.com/vision/index.htm
「ARTのパワースポット」と「今、生きる秘訣—横尾忠則対話集」はとてもおもしろかったです。
最近、「お勧めの本は?」と聞かれることが多いので、これらの本を勧めたりしますが、「横尾忠則?誰それ?」と言われる事もあり悲しく思います。アートに興味のある方はおもしろいと思います。

余談ですが、スカイに行く途中、佐野史郎氏が目の前に。行き先が同じなのでもしやと思ったらスカイ目的のようでした。
いつもスカイははっきりいってガラガラですが、横尾忠則「横尾忠則の壺」は人気のようです。

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SNOOPY

Snp20080220

ラウンドワンでSNOOPYをまたまたGETしましたgood
(久し振りにブログ更新しようと思ったら機能増えとるっheart04

こやつも手についたボタンを押すとジタバタ暴れ出しますsmile
ギザカワユシcatface

ラウンドワン通い過ぎかもsweat01

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Bjork Japan tour 2008

B20080217

「Bjork Japan tour 2008」

01. Intro - Brennið Þið Vitar
02. Earth Intruders
03. Hunter
04. Aurora
05. All Is Full Of Love
06. Pagan Poetry
07. Unravel
08. Vertebrae By Vertebrae
09. Jóga
10. Desired Constellation
11. Army Of Me
12. I Miss You
13. Five Years
14. Vökuró
15. Wanderlust
16. Hyperballad
17. Pluto

encore
18. Oceania
19. Declare Independence




涙が出た。

「ビョークは音楽になってしまった」
「ビョークの声は生き物だ」

と誰かが以前評論で書いていた。

ビョークは比喩の対象には持ってこいのディーバだ。

見えない音が
視覚化され
音の粒は弾ける

裸足で武道館を舞い
スカートを翻す

ビョークはお転婆な妖精だ。

涙が出た。

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2008-02-16

ロープスショッピングタウン

706447588_24720080216

ロープスショッピングタウンのバナーを作成しました。

http://www.loaps.com/

Loaps20080216

※クリックで拡大

あと、石森さんが2008年3月にT&G ARTSにて個展をやるそうです。
みんなで行きませう。
http://www.t-g-arts.com/modules/contents/index.php?id=119

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