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2008-01-23

アース

Earth20080120

アース」★★★★☆
監督:アラステア・フォザーギル、マーク・リンフィールド
声の出演:渡辺謙


先週の月曜日、ユナイテッド・シネマ としまえんにて「アース」を鑑賞。

「世界初振動するウィンブルシートを導入!」とのことで早速別途200円を支払う。
上映前のコマーシャル中、重低音に合わせてヴィィーヴィィーと振動。

おお、こりゃあ期待できそうだぜ、ウィンブルシート!

声の出演は渡辺謙。
可もなく不可もなく。
もっと声に特徴のある、ナレーションのプロだったらもっと引き込まれたのかも知れない。

50万年前、地球に巨大な隕石が衝突し、地球の地軸が23.5度も傾いてしまったことから、四季、寒暖、生命が生まれたとのナレーションから始まる。

北極から南極への旅。

「地球」を学ぶのに素晴らしい映画だと思いました。
これは映画館の巨大スクリーンで是非観て欲しいドキュメンタリーです。

個人的にはくちばしを使って器用に掃除し、舞台を作って雌へアピールする極楽鳥が大変気に入りました。
わたしは生まれ変わったら極楽鳥になります。
生きることに余裕が生まれないと「アート」は生まれないのだなと極楽鳥を見て思いました。

肝心のウィンブルシートはコマーシャルでは大活躍だったのに、本編ではヴィ・・ヴィ・・とたまに動くだけであまり意味がありませんでした。
重低音皆無。

おわり。


<ストーリー>
奇跡の星の、見たこともないドラマを体感する 究極のノンフィクション。
神秘と美しさに溢れるこの星の、まだ目にしたことの無いダイナミックな光景、奇跡的な瞬間、生き物たちの未体験のスペクタクルに出会うかつてない生命の旅。
制作5年、撮影日数のべ2000日、撮影全世界200箇所以上、世界に数台とない防振装置、1秒間に千コマ以上もの撮影が可能な超ハイスピードカメラなど最新の撮影技術で捉え、最高のハイビジョンで描いた映像は圧巻!氷の地から熱帯の森、深海におよぶ壮大な旅路を案内するのはホッキョクグマ、アフリカ象、ザトウクジラの親子たち。彼らのナビゲートのもと、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のフルオーケストラにのせて出会うかつてない命のドラマは、我々に計り知れない驚きと感動を約束する。
<文部科学省選定作品>

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2008-01-22

converse

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うちに新入りのconverseがやってきました^^

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中が黄色でかわいいのだ^^

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2008-01-21

HYSTERIC GLAMOUR

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HYSのマグネット。

パフェのやつがお気に入りなり^^

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冷蔵庫にぺたぺたやろうかな。

でも冷蔵庫空ける時にたまにどっか行っちゃうんだよな。

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ぱんだかわゆす。

(((ΘェΘ)))

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2008-01-20

Bon marche

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右は札幌で5年くらい前、札幌のおばショップで1000円で買ったキャリーバッグ。
左は先日colleで1000円だったキャリーバッグ。
一回り大きいから荷物が増やせる^^

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これもcolleで。
このハンガーかなりかわゆい。

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そしてこれは、

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springの2月号の付録で付いてきたAnother Editionのフリースソックス。

かわいい。

ZOZOTOWNのAnother Editionのところを見てたら見つけてしまったスノードーム

どうしようかわいすぎる。

スノードーム集めようかな。

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Sing Me A Song Again

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Sing Me A Song Again
2008.01.14
infocurious

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わたくしも所属しているARTISTIC PANTIE(http://www.artistic-pantie.com/)のちほさまのライブとaccoさまの個展が同時開催とのことで行ってきました。

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詳細は
ちほさまのぶろぐ(http://hintmint.cocolog-nifty.com/blog/

ボスのモカさまの日記(http://mixi.jp/view_diary.pl?id=685721584&owner_id=1869629
を参照してください(人任せ^^)。

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この日は諸事情により1時間弱も遅刻し、あげくのはてにはまた迷子になりましたげっそり
地図をプリンタで出力して持ち歩いても迷う女、わたくし竹下げっそり
となりのコンビニで場所を聞いたのにもかかわらず逆方向に行き、最終的にはタクシーに乗ろうとした、わたくし竹下げっそり
徒歩30秒圏内にいた、わたくし竹下げっそり
竹下たけしたタケシタに清き一票を・・・

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ちほさまの生歌をはじめてお聞きしました。
accoさまにはじめてお会いしました。
モカさま邸にはじめてお泊まりしました。

初体験がいっぱいだ^^

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この日は会場中笑顔であふれていてとても素敵な夜でした。

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2008-01-13

ハーモニーの幸せ

Hamoni20071219

「ハーモニーの幸せ」★★★★☆
田口 ランディ (著)
装丁:中島英樹


ある人と好きな小説の話をした時に、自伝のような小説が好きなんだねと言われ、妙に納得してしまった。
作者の本音に触れることができる。
自分を他者に置き換える事によって、そこには普段輪郭しか見せない部分の芯を見せる事が出来るんだろう。
と、その人のエッセイを読むと思ったりする。
わたしは文学ではなく人間そのものに深く関心があるように思う。

この「ハーモニーの幸せ」の前に村上龍の「五分後の世界」を読んでいたのだが、読み進められなくなってしまった。
気に余裕がなくなってしまったとき、こころにやさしい本を読みたくなる。

この本の「森のイスキアでおむすびを学ぶ」が大好きで、
「弘前の方に不思議な女性がいる。その人の作ったおむすびを食べて、自殺しようとした若者が再び生きる決意をしたそうだ」という内容のことが書いてあるのだけど、あーこの人の文章って染みるなと湯船に浸かりながら深夜に考えたりした。

 じゃがいもの息ができるように
 お米の一粒一粒がくっきりと輪郭をもって息をしている
 その息をするおむすびを食べるとき、人間の息もまた吹きかえす

クリアになる。毒素が抜けていく気がする。そんなエッセイ集でした。

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  他人を思い通りにしたい私がいる。

  完成したものに価値を与えるのは他人だ。

  生活に関わることが「めんどくさい」と思うのは、
  生活をクリエイトしようという気がないからに他ならない。
  でも、「暮らす」ということをクリエイトしないで、
  この長い人生を生き抜いていけるものだろうか。
  そうではない、と思う。
  「暮らしのクオリティ」を
  「森のイスキア」に来ると思い出す。
  生きること、暮らすこと、
  そのものがアートであり、仕事である。

  「言葉は全部自分に返って来るからね」

  一日一悪だ。
  相手の業も自分の業もいっしょくたに引き受ける力。
  そのとき、心がジャンプする。

  人間なんて一週間一生懸命生きれば、
  それだけで変われたりするんだよな。
  そういうとても柔軟で美しい生き物なんだよなあ。

  何かについて意見を言うと、
  何かを切り捨てざるをえない。
  言葉というのはそういう側面をもっている。
  物事を分けていくのが言語だけれど、
  こと人間の生命とか、
  魂の問題になったときに、
  言葉は本当に使い勝手の悪い
  コミュニケーションツールなのだ。
  そのため議論は揚げ足取りに陥ったりする。

  「自分探し」を辞めるのは
  失恋するのとよく似た痛みだなあと思った。
  理想の自分への失恋だ。

  「女の人は毎月違う卵子を排卵しているわけだから、
  毎月違う自分になって、
  毎月恋が出来る体なんですよ」


<レビュー>
こんなに不安で、さみしくて、いつも誰かを求めているのに、それでも私の中にあるこの喜びは何だろう。からだがじいんと痺れるエッセイ集。

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年賀状の返事を書こう

Nenga20080113

遅い起床。洗濯機を回すのは3回目。遅過ぎる年賀状の返事。
休日のゆるーい感じは脳みそをクリアにしてくれる。

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外食三昧

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本当に六本木のツタヤ出没率高し。
あそこはモチベーションとテンションがあがりますなぁ。

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今、北海道帰省のため仕事がつめつめで、全く自炊をする気が起きず、外食ばかりしています。

とりあえず最寄りの駅周辺はほとんど制覇してしまった。

こないだなんか一人で二郎に行った。
次の日はつけめん界の二郎に行った。

その後、このままではいかんと思い、深夜のビックボーイに行き、しなしなになったサラダバー食べてきた。
まずい!時間が経ったサラダってあんなまずいのか!おーまいごっど。

北海道へは、1月27日に羽田から千歳に飛び、札幌滞在(まだ滞在期間は未定)。
ドリーミントオホーツク号で北見へ移動。
北見滞在。2月14日に女満別から羽田に飛びます。
長期滞在です。

雪の写真撮るのが楽しみなんだな。

写真はモスのパオエビチリ。ぷりぷりしよる。

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2008-01-07

蒼井優写真集 「ダンデライオン」

Dande20071206

蒼井優写真集 「ダンデライオン」★★★★★
蒼井 優 (著), 高橋ヨーコ (写真)


アメリカの次はロシアへ。
灼熱から極寒へ。

小皿に盛られたドライフルーツ。
それをつまみながらベッドで新聞を読むショットが好き。

Dande20071231

「人間が想像できるもので、人間が実現できないものはない」
蒼井優の好きな言葉のひとつ。

Nihon20080101

わたしはまだ日本から出た事がない。


<レビュー>
蒼井優が、シベリア鉄道でロシアを行く!
フォトグラファー高橋ヨーコとのトラベル写真集、第2弾。

ハバロフスク→シベリア鉄道→イルクーツク→ブリヤート共和国→アルシャン→ウラジオストク

『フラガール』『ハチミツとクローバー』で2006年の映画賞を総なめにし、名実ともに日本を代表する実力派女優となった蒼井優の最新写真集。10代最後の写真集である前作『トラベル・サンド』ではカメラマン高橋ヨーコとふたりきりでアメリカを訪れましたが、今度の旅行先は極寒のロシア。マネージャーの同行もなく、蒼井優、高橋ヨーコ、タンナイミサ(スタイリスト)の女3人旅が実現しました。シベリア鉄道に乗ったり、現地の家を訪問したり、凍った川の上を歩いたり...シベリアの荘厳な風景の中に切り取られた蒼井優は、透明感と芯の強さをあわせもつ彼女の魅力がダイレクトにあらわれ、息を飲むような美しさをみせています(ちなみに、今作も全ページすっぴんです)。旅の思い出を綴ったデジカメ日記も収録し、ちょっぴり大人になった蒼井優の魅力が最大限に詰まった決定版写真集です。

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蒼井優 写真集「トラベル・サンド」

Toraberu20071212

蒼井優 写真集「トラベル・サンド」★★★★★
蒼井 優 (著), 高橋 ヨーコ (写真)


風になびく黒くて長い髪。
子供なのか大人なのか少女なのか女なのか。

それは旅行ではなく旅であり、
スタッフと行くのではなく、
女優蒼井優とカメラマン高橋ヨーコの2人きりで行くまさしく旅なわけで
それが思い出になり記録になり作品になる。

こんなに自由でクリエイティブな2人が本当にうらやましい。


<レビュー>
ロス、モハビ、ラスベガス、デスバレー…。蒼井優、10代最後にアメリカへ行く。カメラマン・高橋ヨーコと2人きりで出かけた旅のドキュメント。日記とともに綴る「すっぴん」プライベート・アルバム。

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

Tokyo20071206

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」★★★★☆
出演: オダギリジョー, 樹木希林, 内田也哉子, 松たか子, 小林薫
監督: 松岡錠司


昨年の終わり頃に恋人と観ました。
彼には苦痛の映画だったようです。
癌がこの世から消滅したらいいのに。

樹木希林が病室のベッドでのたうち回る姿が直視出来ず、
感情はストレートに涙腺に刺激を与えるので、
目頭が熱くというより、痛くなってしまった。

胸がぎゅうぎゅうと押し潰されそうで、
目を伏せてしまうのは、
死に直面するのが怖いから。

自分の死より、他者の死の方がはるかに怖い。
残されるのが怖い。
残された人を見るのが怖い。

この世に生を受けたら必ず来るのは死だという現実を受け止められずにいる。


<内容>
リリー・フランキーの同名小説を、オダギリジョー、樹木希林主演で映画化した、母子の絆を描いた感動作。昭和の筑豊の炭鉱町で育った主人公・ボクが、平成の東京タワーの下で母・オカンを看取るまでを描く。脚本は、『恋の門』の松尾スズキ。

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39マート

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39マートで買ったベルト。
おもちゃみたいでかわいい。
安いお店でカゴ持って、ちょっといいなと思ったら、どかどかカゴに商品入れて行くのが今のストレス発散法。
本日のストレスの値段は5000円ちょいだったようです。

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SNOOPY

Snoopy20080107

ラウンドワンのUFOキャッチャーで2回目にゲットしたSNOOPY人形。
ギザカワユス(^ω^)
手についたボタンを押すとジタバタ暴れ出します。
ギザカワユシ(^ω^)
ラウンドワン楽し過ぎます。

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2008-01-03

飯岡刑部岬初日の出

Hatuhinode200801021

初日の出を見に飯岡刑部岬まで行ってきました。

去年のカウントダウン
http://wpg.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_77fa.html

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ちょっと見えてから登るまでがすごく早い!

ちなみに去年も飯岡刑部岬に来ました。
去年は雲がなく水平線から出て来てすごく綺麗だった。
今年は雲が邪魔をしたけれど、雲が金色に光るのが素敵でこれはこれで良かった。
一眼を買って良かったと本当に思った。

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トイレの屋根に登ってる人がいたwww

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車の中で仮眠をするはずが、ガン寝。
朝日が登るのを見て、寝て、起きたら、夕陽が沈んでいましたwww

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風の谷の〜なう〜しか〜♪

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朝食なのか夕食なのか、生姜焼き定食を食べて帰りましたとさ。

2007年は初体験が多い年でした。

今年も初めての経験がたくさんできると良いな。
見たことないものを見たい。
富士山に登るのと、日本から出るのはクリアしたい。
ライブにたくさん行って、本をたくさん読んで、映画をたくさん観て、旅にたくさん出て、写真をたくさん撮って、英語をマスターしたい。
あと、WEBでもグラフィックでも技術面でレベルアップしたい。

2008年も宜しくお願いします。

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増上寺カウントダウン

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増上寺カウントダウンで2008年を迎えました。

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“増上寺カウントダウンとは?

年越しの瞬間、1月元旦の午前0時に、ご参拝の皆様がそれぞれの願い事の書かれた用紙を貼り付けた環境風船(オブラート製で水に溶解する)約3,000個を、大梵鐘の音と共に一斉に夜空へと放ち、一緒に平和と幸福をお祈りする行事です。”

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一番はじっこに差しときました。

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矢を購入したのですが、、、

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車に乗った瞬間、、、、

バキッ

(・∀・)!!!?

リュックに矢を差していた事を忘れていたという、、、

新年早々矢を折ってしまいました・・・・・・(;∀;)

身代わりになってくれたことにしよう。
そうしよう。
うん。

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ホテルが出店出してました。

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しかしスルーしてやきそばを食べました。

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ビルに写った東京タワーが綺麗だった。

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近くで見ていたら熱風がすごくて熱かった。

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ハウルの心臓みたい。

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燃やされるのを待つだるま。

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0時に一回青くなって

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2008!!!

あけましておめでとうございます!!

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遠くに飛んで行く風船を上手く撮れなかったのが残念。

肉眼で見たそれは、もう!!!感動でした!!!

今年も宜しくお願い致します。

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